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【MT4が不要!国内業者提供のFX自動売買】⑤老舗のリピート系自動売買「iサイクル2取引」

外為オンラインの自動売買「iサイクル2取引」とは

外為オンラインが提供する「iサイクル2取引」は、為替相場の動きに合わせて自動で売買を行う注文機能です。

一定のルールに基づいて注文と決済を繰り返す仕組みとなっており、相場の変動を利用した取引が可能です。

 

iサイクル2取引の基本的な仕組み

iサイクル2取引では、あらかじめ設定した条件に基づき、為替レートの変動に応じて自動的に売買が行われます。

取引は一定の値幅ごとに複数の注文を仕掛けてエントリーと利確を繰り返し、利益確定後も同じルールで取引を継続します。

このような取引スタイルは一般的にはグリッドトレードと呼ばれていますが、この仕組みにより、相場が動くたびに取引機会が生まれる構造となっています。

引用:公式サイトより

※以下画像は全て公式サイトより引用しています。

 

想定変動幅について

iサイクル2取引では「想定変動幅」を設定します。

想定変動幅とは、注文を仕掛ける範囲のことで、想定変動幅が広くなるとポジション数が増え、狭くなるとポジション数は減ります。

想定変動幅の設定により、どの程度の値動きを前提に取引を行うかを決めることができます。

 

相場追従の仕組み

iサイクル2取引の特徴のひとつが「相場追従」です。

為替レートが想定変動幅を超えて上昇・下落した場合でも、その値動きに合わせて取引を続ける仕組みが採用されています。

想定変動幅を超えて売買を行いますので、トレンドを追いかけた取引が行われる仕組みである一方、相場状況によっては損失が拡大するリスクもあります。

 

トレンド機能について

iサイクル2取引には「トレンド機能」が搭載されています。

トレンド機能では、相場の方向性を自動で判断し、その方向に沿った取引を行います。

相場の流れが変化した場合には、売買の方向が自動で切り替わる仕組みとなっています。

この機能により、相場の動きに合わせた取引が行われます。

 

サイクル2取引(ボックス型)との違い

外為オンラインのFX自動売買では、「サイクル2取引」という取引方法を選択することも可能です。

サイクル2取引は、あらかじめ設定した変動幅の中で売買を繰り返す仕組みで、一定のレンジ内での値動きを前提とした取引となります(ボックス型)

相場追従はないため、レンジ相場に特化したスタイルだと言えます。

一方、iサイクル2取引は、想定変動幅を設定しながらも、相場の動きに追従して取引を続ける点が特徴です(相場追従型)

 

デモ口座でiサイクル2取引やサイクル2取引を体験可能!

口座開設前でも、外為オンラインでは無料のデモ口座を利用して実際の取引操作や自動売買の仕組みを体験できます。

デモ口座は架空資金でFX取引ができる環境で、外為オンラインの自動売買機能であるiサイクル2取引やサイクル2取引も含めて、実際の取引と同じ操作感でトレード体験が可能です。

デモ口座申し込み後、1時間以内にiサイクル2取引(トレンドによる自動売買判定機能)が自動的に開始され、結果はメールで通知されます。

このように、外為オンラインのFX自動売買では実際の取引前に操作や仕組み、挙動を理解できる環境が提供されています。

iサイクル2取引やサイクル2取引に興味がある方は、まずはこのデモ口座で実際の取引を体験してみることがお勧めです。

iサイクル2取引の詳細はこちら(外為オンライン公式サイト)

 

外為オンラインで口座開設するメリット

ここまで「iサイクル2取引」の特徴に絞って書いてきましたが、ここで老舗のFX業者でもある外為オンラインで口座を開設することのメリットにも触れておきたいと思います。

外為オンラインでFX口座を開設することで、初心者から経験者まで幅広いユーザーが利用できるサービスや学習機会、取引体験が得られます。

ここでは、口座開設のメリットを3つのポイントでまとめました。

 

① 無料FXセミナーが充実

外為オンラインでは、口座開設者や利用者を対象にした無料のFXセミナーが充実しています。

セミナーは初心者向けの基本講座から、実践的な戦略・注文方法、自動売買に関する内容まで幅広いテーマを取り扱っています。

全国複数地域での開催や、講師によるわかりやすい解説が特徴です。

これらのセミナーや動画は基礎から段階的に学べる構成になっており、FX初心者が基礎知識や取引手法を習得するのに役立ちます。

 

② 充実した情報コンテンツが利用可能

外為オンラインの口座開設後は、FX取引に役立つ豊富な情報コンテンツにアクセス可能です。

為替市場の情報や分析レポート、市場動向をタイムリーに届けるマーケット情報コンテンツがあり、最新の相場環境を把握するための材料として活用できます。

加えて、テクニカル分析やチャートの読み方などを解説するコンテンツも用意されています。

これらの情報は取引判断や相場理解を深めるための学習素材として活用でき、口座開設者にとって価値あるコンテンツです。

 

③サポート体制も充実

9時~17時までの土日年末年始を除いたフリーダイヤルによるサポートがあるほか、セミナー講師が取引画面を見ながら1対1で対応してくれるオンラインサポート(ZOOM開催・会員限定)まで用意されています。

プロのセミナー講師に直接質問できる環境というのは、他社ではあまり見ないサービスであり、初心者が操作や取引について相談できる環境が用意されています。

 

iサイクル2取引のデメリット・注意点

iサイクル2取引は、自動で売買を行う注文機能ですが、利用にあたってはいくつか注意すべき点もあります。

 

① 注文の仕組みを十分理解した上での運用が必要

iサイクル2取引は、相場の動きに追従しながら自動で注文を繰り返す仕組みです。

そのため、相場の上昇局面では高値での買い注文が発生したり、下落局面では安値での売り注文が行われることがあります。

設定内容や相場状況によっては、含み損が拡大し、大きな損失につながるリスクもあります。

自動売買であっても、注文の仕組みやリスクを理解した上で運用することが重要です。

 

② 選択できる自動売買の種類は限られている

EA(自動売買プログラム)や、ロジックを選択するタイプの自動売買では、複数の手法や戦略の中から運用方法を選べるケースがあります。

一方、外為オンラインの自動売買は、

・iサイクル2取引
・サイクル2取引

の2種類のみとなっており、運用スタイルの選択肢は多くありません

複数のロジックを組み合わせたり、細かな戦略を切り替えて運用したい場合には、物足りなさを感じる可能性があります。

 

③ 事前の設定が必要で初心者にはやや難しい面もある

iサイクル2取引では、

・想定変動幅
・ポジション間隔
・売りまたは買いの選択

といった設定を事前に行う必要があります。

これらの設定内容によって、取引回数やリスクの大きさが大きく変わるため、初心者にとってはやや難しく感じる場合もあります。

自動売買であっても完全にお任せで運用できる仕組みではないという点は、あらかじめ理解しておく必要があります。

 

iサイクル2取引の特徴まとめ

ここまでiサイクル2取引の仕組みや特徴について見てきました。

最後に特徴を簡単にまとめておくと次のようになります。

・相場の動きに追従しながら取引を行う
・想定変動幅をもとに売買を行う
・トレンド機能により売買方向が切り替わる
・事前に想定変動幅、ポジション間隔、売り買いの方向などの設定が必要

・相場追従型とは異なるボックス型の「サイクル2取引」も利用可能

iサイクル2取引にはこのような特徴があるわけですが、一方で、設定内容や相場状況によっては損失が拡大する可能性もあるため、仕組みを十分理解した上で運用することが重要となります。

また、記事の中では外為オンラインに加入することで活用できる以下のようなメリットについても触れています。

・充実の無料FXセミナー
・充実の情報コンテンツ
・他社にないサポート体制

これらのメリットは、特に初めてFXに取り組む人にとって、不安や疑問点を減らすきっかけにもなる内容と言えます。

外為オンラインのFX自動売買は口座開設前の段階でデモ口座を無料で利用可能です。

繰り返しになりますが、興味のある方は、まずはデモ口座を利用して、iサイクル2取引やサイクル2取引の仕組みを確認してみるのも一つの方法です。

iサイクル2取引の詳細はこちら(外為オンライン公式サイト)

 

 

 

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