Fintokeiが大規模トレードコンテストを今年も開催!
Fintokei(フィントケイ)が、2026年夏の大型イベントとして「トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026」の開催を発表しました。
引用:Fintokei公式サイトより
昨年も大きな注目を集めた無料参加型のMT5トレードコンテストですが、今回はさらにスケールアップ。
総額650万円超の現金賞金に加え、敗者復活戦あり、参加者全員特典ありという大型イベントとなっています。
しかも今回は、参加人数が増えるほど賞金・特典も拡大する「コミュニティブースト」システムも採用。
トレード技術を試したい人はもちろん、Fintokeiをこれから触ってみたい人にとっても注目のイベントです。
⇒Fintokei「トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026」の詳細はこちら
トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026とは?
「トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026」は、Fintokeiが開催する無料参加型のMT5デモトレードコンテストです。
運任せではなく、規律・資金管理・戦略を重視したルール設計となっており、日本最大級クラスのプロップトレーダー向けコンテストとして開催されます。
参加費は無料。
登録するだけで誰でも参加可能となっています。
賞金総額と豪華特典
今回のコンテストでは、決勝進出者22名全員に現金賞金が用意されています。
賞金総額
・総額650万円以上
主な賞金内容
・優勝:200万円〜400万円
・準優勝:120万円
・3位:60万円
・4位〜22位にも現金賞金あり
さらに、参加者全員に以下の特典も用意されています。
・教育パッケージ
・Fintokei割引クーポン
・新規登録者向け無料プラン
なお、優勝賞金は最終参加人数に応じて最大400万円までスケールアップする仕組みになっています。
登録受付期間・大会スケジュール
コンテストの登録締切および主要スケジュールは以下の通りです。
登録受付期間
・登録締切:2026年7月8日(水)08:59 JST
コンテスト開始日
・予選ラウンド開始:2026年7月8日(水)
大会スケジュール
1.予選ラウンド
→ +4%利益達成で本戦進出
2.本戦ラウンド
→ 上位20名が決勝進出
3.敗者復活戦
→ 上位2名が決勝進出(予選・本戦敗退者全員が対象)
4.決勝ラウンド
→ 決勝進出22名全員に現金賞金
5.授賞式
→ 2026年10月3日(土)開催
なお、全ラウンドで最低取引日数5日の条件があります。
禁止ルールもありますので、参加希望の方は必ず公式サイトでルールを確認してください。
⇒Fintokei「トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026」の詳細はこちら
敗者復活戦あり!最後までチャンスが残る大会設計
今回のコンテストで特に注目なのが「敗者復活戦」の存在です。
通常のトレードコンテストでは、一度敗退すると終了というケースも多いですが、本大会では予選・本戦で脱落しても再挑戦可能。
敗者復活戦では、予選・本戦敗退者全員が対象となり、その中から上位2名が決勝へ進出できます。
つまり、一度失敗しても最後まで逆転の可能性が残されている設計です。
短期勝負だけではなく、修正力やメンタル面も問われる大会になりそうです。
参加者が増えるほど賞金・特典もスケールアップ
今回のFintokeiコンテストでは、「コミュニティブースト」という仕組みが採用されています。
これは、参加人数が増えるほど賞金額や参加特典が拡大するシステム。
具体的には以下のような内容になっています。
・優勝賞金が最大400万円まで増額
・参加者全員向け割引クーポンが10%〜33%OFFへ拡大
・コミュニティ全体で特典が強化
つまり、自分だけでなく、参加者全員にメリットがあるイベント設計になっています。
友人同士で参加したり、SNSなどで盛り上がるほど大会全体の価値も上がる仕組みです。
こんな人は参加を検討してみても面白い
今回の大会は、単なる運勝負の短期コンテストではなく、資金管理や再現性を重視した設計になっています。
そのため、以下のような人とは相性が良さそうです。
・自分のトレード力を試したい
・プロップトレードに興味がある
・MT5環境で実践的に練習したい
・Fintokeiを試してみたい
・大型トレードイベントに参加してみたい
無料参加型なので、まずは気軽にエントリーしてみるのもありでしょう。
まとめ
Fintokeiの「トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026」は、総額650万円超・敗者復活戦あり・参加人数連動型賞金システム採用という、かなり大規模なトレードコンテストとなっています。
特に今回は、参加人数によって賞金や特典が増えていく「コミュニティブースト」が特徴的。
単なる順位争いではなく、イベント全体を盛り上げる仕組みが組み込まれている点も面白いところです。
興味がある方は、登録締切前に詳細をチェックしてみてください。
⇒Fintokei「トレード・ワールドチャレンジ in Japan 2026」の詳細はこちら